第3回 こんなときにフラワーエッセンス

こんにちは♪妖精の森 かのうちりえです(^^

第3回は「こんなときにフラワーエッセンス」です。

第1回目でフラワーエッセンスは

「心のバランスの乱れを調整し、癒してくれる」

ものだとお伝えしました。

つまり、フラワーエッセンスは感情に作用します。このことを踏まえると、フラワーエッセンスはいろいろな状況で使用することができます。

1.緊急時の際に

事故やケガ、手術の前後。ショックや不安パニックを鎮め、回復を促す目的に

2.現在の感情を癒すために

落ち込みやイライラ、気分のふさぎなどがあるときに

3.自分の考え方の癖や習慣をなおしたいとき

意思が弱い、自分に自信がない、すぐに空想してしまう、何度も同じ間違いをしてしまうなど・・・

4.テーマを決めて使う

誰かとの関係を修復したい、自分の幼少時代に傷を癒したい、性の問題に取り組みたいなど

5.身体症状を改善したいとき

すでに体に出ている症状、アレルギーを改善したい 気管支喘息を楽にしたい、パニック障害を緩和したいなど
5に関しては、体に出ている症状が心や感情のどの部分に影響した結果なのだろう?と考えてみることが大事です。

けっこうすごいこと、書かれてあるけど「本当に効く?」と言いたくなりますよね?

「効きますよ」

その根拠は、かのうち自身の人体実験です(笑)

かのうちは、7年間にわたりフラワーエッセンスと接してきました。

最初は、自分の癖を治したくて、

次はトラウマを癒したくて、

人生の局面を乗り越える勇気がほしいとき・・など

語りだすとキリがないのでここでは詳しくお話ししませんが、

確実に役に立ってきたことを肌で感じています。

自分の感情にぴったり合うエッセンスを選ぶと、短時間で驚くほどの変化がみられるときもありますし、続けて使うことで、あれ?そういえば最近イライラしていないということもあります。

「ときにはすばやく、ときにはゆっくりと、でも確実に効いてくる」

それがフラワーエッセンスです(^^

さらに大切なこととして、

副作用がないので、赤ちゃんからお年寄りまで使うことができます

薬や他の治療法と併用できるのも優れた点です。

次回は、「第4回 フラワーエッセンスの使い方」です

<参考文献>
バッチフラワーレメディカラーテキストブック
フラワーエッセンスハンドブック

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