第4回 フラワーエッセンスの使い方

こんにちは♪妖精の森 かのうちりえです(^^

第4回は 「フラワーエッセンスの使い方」です。

ここではフラワーエッセンスの具体的な使い方を説明します。

さて、復習になりますが、第2回目でご紹介した、フラワーエッセンスを作った際にできた「母液」が入ったボトルをストックボトルと言います。

ストックボトルは、お店にならんでいる状態のボトルのことです(^^

フラワーエッセンスの使い方として

ストックボトルを

・直接口にたらす(2~4滴)

・飲み物に入れる(2~4滴)

・お風呂に入れる(15滴ぐらい)

このような方法でエッセンスを使用していきます。

メーカーによって滴数は違ったりもします。

また、複数のボトルから自分に合ったエッセンスを何種類か選んだものを、トリートメントボトル(コンビネーションなど呼び方はいろいろ)と言います。

飲み方はストックボトルと一緒です。

他にも、かのうちはアロマオイルと一緒に入れスプレーにしたり、クリームに入れたりして使っています。

補足:エッセンス選びについて

ここまで読んでいただいた方の中には、ぜひフラワーエッセンスを試したいと思われる方がいるかもしれませんね。

エッセンスを選ぶ方法はさまざまあります。

・第1回目にご紹介したメーカーの販売店などに出向き、リーフレットから自分に合ったものを選ぶ

・ネットから検索し、ショップの商品情報から選ぶ

・フラワーエッセンス療法士(プラクティショナー)と選ぶ

など方法があります。

ちなみに、かのうちはプラクティショナーです(゚∀゚)

参考になさってくださいね。

では、4回にわたってお送りしました「フラワーエッセンス入門編」はこの回で終了いたします。

ありがとうございました、そしてお疲れさまでした!

フラワーエッセンスは、なんとなくこんなものだよっていうイメージがすでに沸いてきていらっしゃると思います。

もう少し、フラワーエッセンスについて学びたい・自分に合ったエッセンスが知りたいという方は次のステップ「フラワーエッセンス基礎編」にぜひお進みください。

「フラワーエッセンス基礎講座」では、フラワーエッセンスを生み出したバッチ博士による38種類のバッチフラワーを取りあげ、7つのカテゴリーに分けられたエッセンスを学んでいきます。

たくさんの種類の中から、よりご自身に合ったエッセンスを見つけることができるようになるでしょう。

もちろん、かのうちが使用した独自切り口でご紹介いたします(゚∀゚)

フラワーエッセンス基礎編 バッチフラワーレメディ <全10回:無料>


第1回:バッチフラワーレメディについて

第2回:恐れと不安

第3回:内心の不確かさと不安定

第4回:現実に無関心

第5回:寂しさと孤独

第6回:人や周囲に敏感すぎる

第7回:失意と絶望

第8回:他人のことに関心を持ちすぎる

第9回:自分に合うエッセンスをさがすコツ

第10回:トリートメントボトルを作ってみよう


それでは、4回にわたってお付き合いありがとうございました!

フラワーエッセンスがあなたのお役に立つことを祈っています(^^

<参考文献>

バッチフラワーレメディカラーテキストブック

フラワーエッセンスハンドブック

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